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笠松1400m傾向

まいど!馬券生活者ゆうぞうです!

笠松競馬場1400mコースの傾向について話ましょか。笠松1400mは意外と外枠が有利で、いかに上手に外枠の馬を買うかがポイントになるねん。

よしゃ、今からゆうぞう大先生がお手本見せたるから、よう勉強しいや。

具体例

2014年1月7日(火)笠松6R

わしの狙いは笠松競馬6レースの牝馬限定戦や。なんで牝馬限定戦を選ぶかと言うと、牝馬限定戦の方が基本的には荒れにくいからやねん。

もちろん荒れる時は荒れるねんけど、笠松みたいに馬の少ない競馬場の牝馬限定レースは大抵上位人気馬と下位人気馬の能力差が大きくなりがちや。

ほーほほほ、おった、おったで今日の飯代を稼いでくれるお馬ちゃんが。大外枠の10デルマオシラサマや。この馬いかにも最近調子を上げてきて時計もええし、外枠で中団あたりにつけれたら、最後の末脚は多分ナンバーワンやで。

ゲートが開いてエールオブロビンがハナを奪い、少し離れた4番手で10デルマオシラサマは競馬を進める。うん?思ってたより前のポジションが取れたな。まぁこれが吉と出るか凶と出るか…。

エールオブロビンは4コーナーまでなんとか頑張ったが、わしの10デルマオシラサマが並びかけると力尽きて沈んで行きよった。

が、しかし!

リュクスボヌールが鋭く伸びて来た!結局10デルマオシラサマは2着でゴール。ま、まあこういう事もあるわな!

笠松競馬の1400mについては笠松競馬場1400m詳しいコース特徴にも詳しく書いてあるので読んで勉強しておくように。

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